スポンサーサイト 

--, --. -- (--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目が充血・・・ 

2009, 03. 25 (Wed) 01:10

最近引っ越しました。

ファンヒーターの生活から、床暖房、エアコンの生活へ。

おお~結露しない~。

と思いきや、なんだか最近とっても目が充血します。
それも、3時から9時方向に。

視力も落ちた感じ・・・

そうだった!

わたしは、いつも目を開けてねてるらしく・・・
そのせいか、毎朝目がとっても乾燥してイタイタです

ファンヒーターの生活のときは大丈夫だったのに・・・

スポンサーサイト

レコーディング 

2009, 03. 11 (Wed) 07:43

今日は、仕事おわってから、レコーディング行ってきます。
大丈夫かなあ・・・。

でも今の自分でやるしかありません
がんばります

母親からの価値観の中で現代の価値観に対応すること 

2009, 03. 06 (Fri) 14:50

ピルの勉強をしていて、気になった文章がありました。

 ピルが開発された欧米では、文化も社会のしくみもゆっくりと近代化しました。第一次世界大戦の頃から女性が社会に出て働くようになり、それにともなって少子化の傾向が見られました。ピルは、宗教上の理由で、望まない妊娠にもかかわらず、中絶ができない女性を助けるために誕生したと言われています。
 一方、日本では、古い女性の価値観が戦後まで存在し、ここ近年でガラッと変化しました。今、現場で中心となって働いている20代後半~30代後半の女性達は、彼女達の母や、祖母の価値観をひきずりつつ、現代の価値観にも対応しようとしている。

月経トラブルがあっても、欧米では、母からピルを教えられ服用するように薦められる。でも日本の場合は我慢することが多い。


なんかすごく共感してしまいました。

日本人、とくに私達くらいの世代は、そんな昔からの日本の価値観で生きるのが染み付いているなかで、現代の合理的な社会に対応していかなきゃならない世代なのかなあと。
やっぱり、母のような価値観の方が安心するのですが、それだといっぱいいっぱいで、自分がまいってしまう。

私の祖母は明治生まれ(もう亡くなりましたが)母もかなり日本古来の価値観を持ってる気がします。



もうすぐ引越しです。

私が、時間もないし、かなり引越し業者さんに梱包などもお願いしようかなと考えていましたが、母は、全部やります。と答えてしまい、今はかなり母が大変そうにかたずけをしてくれています。

母にも申し訳なくて、でも自分でその分しようとすると、色んな事がありすぎて、まいってしまうので、母に甘えることに。

ほんとは、もっと仕事で社会に役立つことをして、家事は家政婦さんに頼んで、と言ったら、母には「家に他人をいれるのは」と言われ、私が、仕事をセーブして、家事をすることに。

睡眠時間を削って仕事と音楽活動の練習をしているところに、母親からは家事がおろそかになっていることを注意され、自分に自信なくして。

母親には、「私だって頑張ってるのよ~」と精一杯ゆうのがやっと。
心では、ちゃんと家のこともできない駄目な私。と思ってしまう。

旦那にも、「もっと家事をして」と、ほんとは、こんな妻ではいけない。
こんな母親だとだめだ。と思いながら心の中では葛藤しながら言ってる自分がいます

このサイト面白いです~ 

2009, 03. 05 (Thu) 09:56

http://letter.hanihoh.com/

初恋の人からの手紙


わたしの診断結果は


初恋の人からのりちゃんさんへお手紙が届きました。

--------------------------------------------------------------------------------

のりちゃん、元気?
もう自分のことを「ボク」とかは言わなくなったかな?あのころののりちゃんをなつかしく思います。

のりちゃんが「もっと私に興味を持ってくれる人と付き合う」と言い捨てて別れたあの日から、もう21年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思って。ふふ。驚いたかな?

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、ひどい恋愛をしていたなぁと思います。基本的にモテたし人気者だったのりちゃんに対し、おれは地味で日陰の存在だったから、いつもジトジトして迷惑をかけていましたね。おれに「堂々としてよ。いいところもたくさんあるんだから」と勇気付けながら、だんだんと距離を置いていったのりちゃんが今でも忘れられません。

確かあのとき、のりちゃんにとってはおれが初彼氏だったかな?そうだったからか、最初のころののりちゃんは自信なさげでしたね。「私左側を歩いたほうがいい?」「手より腕を掴んだほうがいい?」とか聞いてきて、少し面倒でした(笑)

付き合い始めのころ、のりちゃんは平気で「いつか結婚してあげてもいいよ」などと言っていましたね。あまりの強気(意地っぱり)に唖然としたけど、その気持ちは嬉しかったものです。今でもその話は有効なのでしょうか。

総括して言えば、おれはのりちゃんと付き合えてよかったと思っています。振り回されたけど、そのおかげで忍耐力もついたし、言いたいことを封じ込める技も身に付きました。

いろいろ書いたけど、おれはのりちゃんが大好きでした。これからものりちゃんらしさを大切に、あと、ときどき生えてくる太い腕毛を大切にして(笑)、いつか幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. のりちゃんが誕生日にくれた日本人形、だいぶ髪が伸びました。





日本人形から髪の毛のびるって、こわい~(笑)

今から打ち合わせ 

2009, 03. 04 (Wed) 11:13

今からCD製作にむけて打ち合わせしてきます。
がんばる~
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。